サービス仕様適合開示書

国のガイドラインが求める、提供元から施術所への開示です。

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療養費請求システム(あはき療養費支給申請書 作成サービス)

2026-09-04 作成。下書き。


★この書面は何か。

「医療情報を取り扱う情報システム・サービスの提供事業者における安全管理ガイドライン」 (総務省・経済産業省。令和7年3月28日 第2.0版。以下「2省ガイドライン」)の 別紙1 に示された様式に沿って、提供元が施術所へ開示すべき内容を書いたものです。

施術所は、厚生労働省の「医療情報システムの安全管理に関するガイドライン」に基づいて システムを選ぶ立場にあり、そのときに最低限確認する必要がある内容が定められています。 この書面は、それに答えるためのものです。

★開示書の作成・提供そのものは必須ではありません(別紙1 II-2)。 ただしガイドラインは、こうした書面を用いて対応状況を開示・説明したうえで 合意形成を図ることを求めています。 そのために作りました。

★この書面は専門家の確認を受けていません。 事実は正確に書いていますが、 ガイドラインの解釈として十分かは、別に確かめる必要があります。

★「まだできていないこと」を隠していません。 隠すと、 施術所が自分の責任で判断する材料を失います。


第1部 事業者の選定にあたり最低限確認する必要がある内容

① 医療情報等の安全管理に係る基本方針・取扱規程等の整備状況

文書開示方法・条件・範囲
個人情報の取扱いについて(docs/個人情報の取扱い.md契約前に全文を交付します。 条件なし
試用規約(docs/利用規約_試用.md同上
3省2ガイドラインに対する自己点検(docs/3省2ガイドライン_自己点検.md求めに応じて全文を交付します
運用記録(監査ログの点検記録。docs/運用記録.md求めに応じて、該当月の記録を交付します
この開示書契約前に全文を交付します

★正直に書きます。 上記はいずれも下書きの段階で、法律の専門家の確認を 受けていません。正式なご提供を始める前に確認を受けます。

② 医療情報等の安全管理に係る実施体制の整備状況

役職氏名役割
管理責任者松前 雅義(有限会社ケアウェーブ 代表取締役)全体の責任
システム管理者松前 雅義開発・運用・本番環境の管理
運用管理責任者松前 雅義監査ログの点検、障害対応
個人情報保護責任者松前 雅義個人情報の取扱いに関する責任

★4つの役職すべてを1名が兼ねています。これは隠せません。

ガイドラインが求める職務分掌(作業する人と点検する人を分ける)を、 この体制では満たせません。代わりに次のことを行っています。

  • すべての操作を記録に残すaudit_logs。誰が・いつ・何を)
  • 記録を月に1度点検し、点検したこと自体を記録に残すdocs/運用記録.md
  • 運営から施術所のアカウントに入る機能を作っていない(なりすましができない)
  • 本番のデータベースの接続情報を、人が読める形で持たない(Secret Manager のみ)

人を増やしたときに、まずここを直します。

③ 実績等に基づく個人データ安全管理に関する信用度

個人情報の流出事故ありません。 ただし正式なご提供の実績がまだありません(2026年9月時点で試用の準備中)。「事故が無かった」というより「まだ実績が無い」と受け取ってください
受託情報の目的外利用・不当利用行っていません。 施術所からお預かりした情報は、このアプリを動かすためだけに使います。解析にも、第三者への提供にも使いません(docs/個人情報の取扱い.md

④ 財務諸表等に基づく経営の健全性

文書開示方法・条件・範囲
有限会社ケアウェーブの決算書求めに応じて開示します。 秘密保持の取り決めを結んだうえで、直近1期分

★小さな会社です。 事業が続かなくなった場合に備えて、 記録を丸ごと取り出す機能(設定 →「記録の書き出し」)を用意しています。 提供元がいなくなっても、施術所の手元に記録が残る形にしてあります。


第2部 医療機関等との共通理解を形成するために情報提供すべき内容

① 施術所の運用管理規程に定める必要がある事項

施術所の側で決めていただく必要がある事柄です。

  1. ログインIDとパスワードを、誰が持ち、どう管理するか(共有しないこと)
  2. 2段階認証と回復コードの管理(回復コードの保管場所)
  3. 職員が辞めたときに、アカウントを止める手順(設定 → 使う人)
  4. 記録を5年間保存する方法(下記③の差の3年ぶんをどう持つか)
  5. 患者さんへの説明と同意の取得(施術所の責任です)
  6. 画面を人に見られない場所で操作すること(覗き見への対策)

② 医療情報システム等の安全管理に係る点検や評価の結果

点検や評価の内容実施者開示方法・条件・範囲
3省2ガイドラインに対する自己点検提供元自身(松前 雅義)求めに応じて全文を交付
監査ログの月次点検同上求めに応じて該当月分を交付
施術所どうしの隔離の自動検査機械(test/tenantScope.test.ts。ソースを走査し、施術所で絞っていない問い合わせがあると不合格にする)結果を求めに応じて提示

★第三者による評価(外部監査、認証取得)は受けていません。 点検はすべて提供元自身が行ったものです。

③ 医療情報システム等の全体構成図

  施術所のパソコン/スマートフォン
        │  HTTPS(TLS)
        ▼
  ┌─────────────────────────────┐
  │ Google Cloud(東京リージョン)              │
  │                                             │
  │  Cloud Run(アプリ本体)                    │
  │    │                                        │
  │    ├── Cloud SQL for PostgreSQL 16          │
  │    │     患者・同意書・施術・申請書         │
  │    │     自動バックアップ7日分              │
  │    │     ポイントインタイムリカバリ         │
  │    │     ★外部から直接つなげない           │
  │    │       (許可ネットワークなし)         │
  │    │                                        │
  │    ├── Secret Manager                       │
  │    │     データベースの接続情報             │
  │    │     アプリの署名鍵                     │
  │    │                                        │
  │    └── Artifact Registry(アプリのイメージ)│
  └─────────────────────────────┘
        │  SMTP
        ▼
  ステップサーバー(メールの送信のみ)
    2段階認証の確認コード、招待コード、お問い合わせの転送
    ★患者さんの情報は送りません

保存する場所は日本国内(東京リージョン)です。 国外には出しません。

④ リスク対応一覧

リスク対応残っている課題
他の施術所の患者情報が見えてしまうすべての問い合わせを clinic_id で絞る。ソースを機械で見張るtest/tenantScope.test.ts
ログインIDとパスワードの盗用scrypt でハッシュ化・12文字以上・5回失敗で15分ロック・メールによる2段階認証・回復コード
セッションの乗っ取り署名付きクッキー(HMAC-SHA256)12時間。session_epoch で一斉無効化が可能
通信の盗聴HTTPS(Cloud Run が終端)
保存したデータの盗み見ディスクは Google が暗号化列ごとの暗号化はしていない(とくに傷病名)
データの消失自動バックアップ7日分+ポイントインタイムリカバリ。2026-09-03 に復元を実際に通した別リージョンへの退避は未実施
誤って消す患者・同意書・施術は「削除フラグ」。行そのものを消さない
記録の書き換えデータベースの権限で守る改ざん検知(ハッシュ連鎖等)は未実装
なりすまし(運営による)運営が施術所として入る機能を作っていない
金額の誤り手動上書きには理由を必須とし、記録に残す
データセンターの長時間停止未対応。 復旧を待つほかない。案は自己点検の第5章
提供元の事業継続記録の一括書き出し(CSV)でいつでも取り出せる

⑤ 医療情報システム等の安全管理に係る基本方針

文書開示方法・条件・範囲
docs/個人情報の取扱い.md契約前に全文を交付

要点は3つです。

  1. 預かった情報は、このアプリを動かすためだけに使う(解析・第三者提供をしない)
  2. 運営は患者さんの情報を見ない(見る機能を作っていない)
  3. 消さない。取り出せる。(削除フラグ/記録の書き出し)

⑥ 医療情報システム等の提供に係る体制

サービス提供体制

部門役割
有限会社ケアウェーブ ソフト開発部(1名)開発・運用・問い合わせ対応のすべて

★部門は1つ、人は1名です。 緊急時も同じ1名が対応します。

再委託の状況

再委託事業者委託する業務の内容扱う情報
Google 合同会社(Google Cloud)サーバー・データベース・秘密情報の保管。東京リージョン患者情報を含む全データ
ステップサーバー(メール送信)確認コード・招待コード・お問い合わせのメール送信利用者のメールアドレスと本文のみ。患者情報は含みません

これ以外に再委託はありません。

⑦ 契約書・マニュアル等の文書の管理方法

文書開示方法・条件・範囲
試用規約・個人情報の取扱い・この開示書契約前に交付。変更するときは、変更前にお知らせします(黙って書き換えません)
操作の説明アプリの画面の中にあります。 各画面に「操作方法」を書き、F1 キーで読み上げます。別冊のマニュアルは作りません(画面と食い違うため)

⑧ 機器等を用いる場合の機器等の管理方法

施術所に機器をお渡ししません。 インストールも不要です。 お手持ちのパソコン・スマートフォンのブラウザで動きます。

提供元が開発に使う機器については、次のとおり定めています (docs/3省2ガイドライン_自己点検.md 第4章)。

置き場所事業所内のみ。持ち出さない
画面ロック離席時は必ず。自動ロックは10分
ディスクの暗号化未確認。確認予定
本番の接続情報ローカルに置かない(Secret Manager のみ)
本番の患者データ開発機に落とさない。 検証は見本データで行う

⑨ リスク対応策の運用方法

監査ログの点検月に1度、前月分。ログイン失敗の連続/営業時間外の操作/出力と書き出しの件数/運営アカウントの操作全件。点検した記録を残す
脆弱性への対応依存パッケージの更新を随時。定期的な脆弱性診断は未実施
変更の検証型検査・自動テスト(222件)・本番同等のビルドでの動作確認を、変更のたびに通す
本番と開発の分離分けています。 開発は手元の PostgreSQL、本番は Cloud SQL。接続情報も別

⑩ 事故発生時の対応方法及び医療機関等への報告方法

情報が漏れた、なくなった、書き換えられた、そのおそれがある場合。

  1. すぐに施術所へお知らせします。(分かった時点で。原因が判明する前でも)
  2. 何が、どれだけ、どうなったかを調べてお伝えします。
  3. 個人情報保護委員会への報告は、施術所の責任で行っていただきます。

提供元は、そのために必要な事実をすべてお出しします。

  1. 原因が明らかになるまで、サービスの一部または全部を止めることがあります。

連絡の方法 メール(carewave0614@gmail.com)。 アプリが使えない状況でも届きます。

連絡がつく時間 平日 9時〜18時。それ以外はメールで承り、翌営業日にご連絡します。

★24時間365日の対応体制はありません。 1名体制のためです。

⑪ サイバー攻撃が生じた場合の情報提供・調査協力等

  • 施術所がサイバー攻撃を受けた場合、このサービスに関して把握できる範囲の情報を提供します(アクセスの記録など)
  • 攻撃がこのサービスに関わると判明した場合、施術所が行う調査に協力します
  • 直接関わらない場合も、協議のうえ協力します
  • 攻撃がこのサービスに関わると判明した場合、原因が明らかになるまでサービスを止めることがあります
  • 調査のため、監査ログを保全しますaudit_logs は削除しません)

⑫ 医療情報を格納する記憶媒体の管理方法

物理的な記録媒体を扱いません。 CD-R、USBメモリ、外付けハードディスクなどに 患者情報を入れることはありません。

保存先は Cloud SQL for PostgreSQL(Google Cloud 東京リージョン)のみです。 機器の廃棄・再利用にともなうデータ消去は、Google Cloud の責任範囲です。

施術所が「記録の書き出し」で取り出したZIPファイルの管理は、施術所の責任です。

⑬ 医療情報の外部保存に係る患者等への説明方法

患者さんへの説明は、第一次的には施術所にお願いします。 提供元は、そのために必要な資料をご用意します。

このサービスは、預かった情報の解析も、第三者への提供も行いません。 そのため、それらに伴う説明と同意は生じません。

⑭ 医療情報システム等に対する監査の実施方針

監査の実施方針監査結果の概要の開示開示方法・条件・範囲
自己点検を年1回docs/3省2ガイドライン_自己点検.md の見直し)。監査ログの点検を月1回開示します求めに応じて全文を交付

★第三者による監査は受けていません。

⑮ 施術所の管理者からの問い合わせ窓口

窓口アプリの中の「お問い合わせ」(最初の画面のいちばん下)
メールcarewave0614@gmail.com(アプリが開けないときも届きます)
受付対応時間平日 9時〜18時
時間外メールで承り、翌営業日にご連絡します

★試用の間の窓口です。 正式なご提供のときに切り替えます。

⑯ 制度上の要求事項への対応

遵守している法令・ガイドライン

  • 個人情報の保護に関する法律、同施行令、同施行規則
  • 個人情報の保護に関する法律についてのガイドライン(通則編)【個人情報保護委員会】
  • 医療・介護関係事業者における個人情報の適切な取扱いのためのガイダンス

【個人情報保護委員会・厚生労働省】

  • 医療情報システムの安全管理に関するガイドライン 第6.0版【厚生労働省】
  • 医療情報を取り扱う情報システム・サービスの提供事業者における安全管理ガイドライン

第2.0版【総務省・経済産業省】

★「遵守している」と言い切れる段階ではありません。 上記のうち3省2ガイドラインについては、対策項目ごとの突き合わせが未了です (docs/3省2ガイドライン_対策項目突き合わせ.md)。 現時点では「これらを基準として整理を進めている」が正確です。

国内法の適用状況

サーバーは日本国内(Google Cloud 東京リージョン)にあり、日本法が適用されます。 国外への移転はありません。

電子保存の要求事項(e-文書法)

★あはき療養費の申請書控え・施術録が e-文書法のどの範囲にあたるかは、 確認中です。 療養費の請求に関する帳簿の保存義務(施術完結から5年)は 施術所にかかります。

以下、厚生労働省ガイドライン システム運用編 別添の項目に沿って書きます。

(ア) 真正性の確保

施術所に保存する場合の要求事項への対応

対応項目対応内容
(1) 入力者及び確定者の識別及び認証ログインID+パスワード(scrypt、12文字以上)+メールによる2段階認証+回復コード。すべての書き込みに利用者を記録(audit_logs.user_id
(2) 記録の確定手順の確立と、識別情報の記録申請書は「下書き → 仮確定 → 確定」の3段階。確定した時点で、誰がいつ確定したかを記録audit_logs、行為の種類 confirm
(3) 更新履歴の保存変更を audit_logsupdate として記録。患者・同意書・施術は行を消さず削除フラグで扱う
(4) 代行入力の承認機能申請書の氏名欄に代理記入の設定があります。 ただし承認の流れ(施術者による確認)は未実装
(5) 機器・ソフトウェアの品質管理構成をこの書面に記載。変更のたびに型検査・自動テスト222件・本番同等ビルドでの確認を通す。本番環境と開発環境は分離

ネットワークを通じて外部に保存する場合の要求事項への対応

対応項目対応内容
(1) 通信の相手先が正当であることを認識するための相互認証HTTPS(サーバー証明書)。利用者側のクライアント証明書は使っていません。 代わりに2段階認証と信頼済み端末(30日)で本人性を確かめます
(2) ネットワーク上で改竄されていないことを保証することTLS。セッションのクッキーは HMAC-SHA256 で署名
(3) リモートログイン機能を制限することデータベースは外から直接つなげません(許可ネットワークなし)。アプリへのログインは2段階認証を必須にできます
(イ) 見読性の確保

共通する要求事項への対応

対応項目対応内容
(1) 情報の所在管理保存先は Cloud SQL(東京リージョン)1か所のみ。この書面の構成図のとおり
(2) 見読化手段の管理すべての記録に一覧と詳細の画面がある。申請書・総括票・明細書・同意書・施術報告書をPDFで出せる。全画面をキーボードと音声で操作できる(このアプリの中核要件)
(3) 見読目的に応じた応答時間通常の画面は数秒以内。目標値としての合意(SLA)は結んでいません
(4) システム障害対策としての冗長性の確保Cloud Run は複数インスタンスに分散。データベースは単一構成(ZONAL)。冗長化していません

施術所に保存する場合の要求事項への対応

対応項目対応内容
(1) バックアップサーバありません。 Cloud SQL の自動バックアップ(7日分)とポイントインタイムリカバリで代えています
(2) 見読性確保のための外部出力設定 →「記録の書き出し」でCSV(ZIP)として取り出せます。表計算ソフトで開けます
(3) 遠隔地のデータバックアップを使用した見読機能未実施。 案は自己点検の第5章(別リージョンへの週1回のダンプ)

外部に保存する場合の要求事項への対応

対応項目対応内容
(1) 緊急に必要になることが予測される記録の見読性書き出しておいていただくのが唯一の手立てです。 サービスが止まっている間、提供元から記録をお出しすることはできません。月に1度の書き出しをお勧めします
(2) 緊急に必要になるとまではいえない記録の見読性復旧後に画面とPDFで読めます
(ウ) 保存性の確保
対応項目対応内容
(1) ウイルスや不適切なソフトウェア等による情報の破壊及び混同等の防止サーバーは Google Cloud のマネージド環境。アプリは外部への通信を既定で禁じています(Content-Security-Policy)。施術所側の端末対策は施術所の責任
(2) 不適切な保管・取扱いによる情報の滅失、破壊の防止削除フラグで行を消さない。自動バックアップ7日分。復元を2026-09-03に実際に通しました
(3) 記録媒体、設備の劣化による読み取り不能の防止Google Cloud の責任範囲
(4) 媒体・機器・ソフトウェアの不整合による情報の復元不能の防止データベースの構造変更は手書きのマイグレーションで管理し、db/schema.sql と一致することを自動テストで確かめている。書き出しはCSV(特定のソフトに依存しない形式)
法令で定められた記名・押印を電子署名で行うことについて

該当しません。

このサービスが作る申請書は紙に印刷して、施術所が記名・押印します。 電子署名は使っていません。タイムスタンプも付けていません。


まだできていないこと(第2部④の再掲と補足)

施術所が判断するために必要なので、まとめて書きます。

  1. 3省2ガイドラインの対策項目(416件)との突き合わせが未了
  2. 保存時の列ごとの暗号化がない(とくに傷病名。ディスク暗号化には守られている)
  3. 監査ログの改ざん検知がない
  4. 1名体制(職務分掌を満たせない)
  5. データベースの冗長化・別リージョンへの退避がない
  6. 第三者による監査・認証を受けていない
  7. 定期的な脆弱性診断を行っていない
  8. 24時間365日の対応体制がない
  9. 専門家(弁護士等)による書面の確認を受けていない
  10. 開発機のディスク暗号化が未確認

これらを承知のうえでお使いいただけるかを、ご判断ください。


提供元 有限会社ケアウェーブ ソフト開発部 所在地 〒979-0202 福島県いわき市四倉町上仁井田字千歳75 連絡先 carewave0614@gmail.com(試用の間の窓口)

作成日 2026年9月4日 準拠 医療情報を取り扱う情報システム・サービスの提供事業者における安全管理ガイドライン 第2.0版(令和7年3月28日)別紙1

この書面のもとは docs/サービス仕様適合開示書.md です。